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宇宙人には神様はいるか ?

星の数ほど星があればどこかに生命があるはず

 

 

宇宙には1000億から2000億の銀河があると言われています。

 

 

天体の数ではないですよ。

 

 

銀河の数です。

 

 

私たちがいる銀河系だけで、恒星の数が1000億個。

 

 

恒星だけでですよ。

 

 

1000億個というのは、25mプール 10個分のお米の数

 

 

これが1000億個だそうです。

 

 

銀河系の中の恒星 (太陽みたいなもの) だけでです。

 

 


宇宙と科学と神様

 

 

その銀河が1000億から2000億あるというのが今までの説です。

 

 

イギリスのノッティンガム大学の研究チームの発表によりますと、

 

 

銀河の数は、今までの数の10倍ありそうだという事です。

 

 

3次元モデルを作ってみたら、どうやら今までは少なすぎた となったそうです。

 

 

1兆から2兆個 です。

 

 

 

 

私達地球人は、どの地域に行ってもどの時代でも、

 

 

その人たちの神様というものが存在します。

 

 

様子はそれぞれですが、神様とされる存在がいるんです。

 

 

戦後の日本は、世界でも特異な無宗教 無神論になってしまっているだけで、

 

 

外国に出れば、神様や信じる教えがある事を誰はばかることなく表に出します。

 

 

その神様は、大抵この地を創ったとされます。

 

 

人も神様が創ったと。

 

 

でも人間はどうやら地球だけの存在っぽいですよね。

 

 

 

 

宇宙人、いると思えませんか ?

 

 

1000億個 とは、どのくらいの数なのでしょう

 

25mプール10杯分の米 この時のお米の数が1000億個です。

 

 

その分量が1兆から2兆集まった分の米粒。

 

これが全宇宙にある恒星の数ですね。

 

 

それだけの数の恒星に、それぞれ惑星なるものが周りをまわっているのです。

 

 

生物くらいいますよ。

 

 

当然、地球の文明をはるかにしのぐ文明を持つ生物たち。

 

 

地球では時代と地域を超えて、何らかの信仰が生まれているのですが、

 

 

遠い宇宙でも、神様的な何かを頼って信じる心の在り方はあるのではないかなと思います。

 

 

その時、その聖書的な何かは、神様なる存在をどのように表しているのでしょう。

 

 

宇宙人も創ったと書いてあるでしょうか ?

 

 

そこの生物が、他の天体に行くことが出来て、他の生物と出くわしていたら、
事実として他の天体の生物と自分たちを比較するでしょう。

 

 

そしてその生物の創造主をを探すことでしょう。

 

 

あるいは、目に見えない神様や、死後の霊の世界、見えない心

 

 

そのようなものが科学的な言葉できちんと解明されているかもしれません。

 

 

なんせ私たちが全く知らない推進機関を持っているはずなのですから。

 

 

どんなふうに表された神様なのか、とても興味が湧きます。

 

 

 

 

 

 



 
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